主なコンテンツ

〜主なコンテンツ〜

1. Unityで製作したゲームと製作Tips
  1. 三月精チャレンジ(東方Project二次創作)
    1. 作り方
  2. 英語学習2D(オリジナルスマホアプリ)
2. UE4
3. ゲームアプリ見学
4. Bitbucket & SourceTreeでの一連の流れ
  1. 前半
  2. 後半
5. Tips
  1. UnityのTips
  5. SQL文のTips
  6. Final IK
  7. GearVR+Unity

2015年8月29日土曜日

ゆうちょ銀行の金融機関コード・支店名・口座番号


給与等の振込口座にゆうちょ銀行を指定するときの覚書。

■金融機関コード

 「9900」が割り当てられている。(参考

■支店名・口座番号

 通帳の見開きに記載してもらえる。(参考

2015年8月16日日曜日

MMD4Mecanimについて

UnityでMMDモデルを使うには、MMD4Mecanimを使うのが現状で有力な手段。ちなみにMMD4Mと略されることがある。またMMD4Mの4はforのこと。Mac環境でUnityにMMDモデルの導入を試みた。

■結論

  • MacはFBXの出力するプロセスが実質不可能
  • WindowsでMMDモデルをFBXに変換した後なら、Macに移しても大丈夫
  • とりあえず、作ることはできた >>次の記事へ
  • こちらにて継続研究中
  • MMDモデルを利用する際は利用規約に注意すること(参考1参考2

    ■Mac環境の場合(実質できない模様)

    MMDのモデルをFXBに変換する際にWindowsのプログラムを一部使用しているらしく、Macで動かすにはWineが必要。Wineならなんでも良いわけではなく、規定のものを選ぶ形式のよう。大御所でもWineについて触れている。掲載は共に'13年でNXWineを使用。
    最初はWineBottlerを試していたが、yosemite対応の最新版でも正常に変換できなかった。また、NXWineも変換こそできるもののマテリアルが剥がれた紫の状態になってしまう。NXWineの開発元も13年に実質開発を打ち切っており、Nihonshu→EasyWineへと推移しているがこれらはMMD4Mでは非対応。今後のバージョンアップで更に深刻化するものと思われる。

    結局、FXBへの変換はWindowsで行うことにした。テラシュールさんの記事にもNXWineを使ったが不安定だったため、Winedows推奨だったとレビューされている。

    ■MMD4Mの導入

    こちらから入手します。色々ソフトがありますが、目的のものは□ MMD4Mecanim (Beta)にあります。.zipのリンクです。導入手順は公式のチュートリアル参照。見ないと絶対に分からない。WindowsのPCでチュートリアルに従えば特に詰まる点はないはず。

    要点を述べると次のような感じ。
    • MMD4MはAssetsフォルダへのインポートで導入
    • モデルファイル一式をProjectに追加
    • *.pmxから*.MMD4Mecanimが自動生成される
    • FBX Pathに和名があれば英名に変更必要

    ■その他分かったこと

    • MMDで取り込んだステージに判定を持たせるにはMeshColliderが便利(参照
    • MMDには*.xという、アクセサリを扱うファイル形式がある。これを取り込む場合は、PMX Editorを用いてPMXファイル化してあげる必要がある。
    • PMDファイルとはPMX以前に使われていたファイル形式

    2015年6月12日金曜日

    ベクトル関連




    2015年6月11日木曜日

    作ろうとしているものの参考資料


    • カメラを常にキャラクターの背面に置く方法
    • Vector3.Lerpの概念
    • ヨー角での制御
    マップ関連

    • ツール類
      • 面倒なのでAssetStoreでツールを買うことになりそう


    2015年6月7日日曜日

    傾き操作関連


    • ジャイロセンサー
    • 加速度センサー
      • 加速度を取る
      • 重力加速度も含まれる
        • 重力加速度や手ぶれを除去したい場合、ローパスとハイパスで成分を抽出する方法が一般的(参考
        • 地磁気センサと併用して傾きから重力加速度を上手く打ち消せたとの情報あったが、詳細不明(参考
      • 携帯の縦横切り替えに使われている
    • センサーについての解説
    • 傾き取得方法
      • Input.gyro.rotationRateUnbiased
        • 参考
        • 回転速度をVector3で返す
      • 以下についても解説あり
        • Input.gyro.attitude 
          • デバイスの姿勢と回転角度をクォータニオンで返す
          • 解説
          • 戻り値をオブジェクトと回転に当てると、デバイスと同じ傾きになる。
          • 参考
          • やろうとしていること
          • やってみた結果
            • Y垂直( 0.0,  -1.0,  0.0)
            • 水平( 0.0,   0.0,  0.0)
            • 反時計X垂直(-1.0,   0.0,  0.0)
            • 時計X垂直(+1.0,   0.0,  0.0)
        • Input.acceleration
      • DeviceOrientation
        • デバイスが縦向きか横向きかなど、使用状態を返す
        • 斜めに傾いている場合はUnknownを返す
        • どれだけ傾いているかを数値で表すものではない

    MMDとUnity


    • PMD、PMXファイル
      • MMDモデルの拡張子
      • PMDの不具合を修正したのがPMX
    • MM4M
      • 参考(テラシュールさんの記事)
      • 参考(Unity5での対応とiSO対策について)
    • 参考動画
      • 初心者講座
        • キャラを動かしたり地形を作る所も解説している
        • モーションはAssetStoreのものも使用


    2015年6月1日月曜日

    Animatorについて

    idleからmoveにすぐに移行する方法など、つっこんだ内容に触れている
    参考