主なコンテンツ

〜主なコンテンツ〜

1. Unityで製作したゲームと製作Tips
  1. 三月精チャレンジ(東方Project二次創作)
    1. 作り方
  2. 英語学習2D(オリジナルスマホアプリ)
2. UE4
3. ゲームアプリ見学
4. Bitbucket & SourceTreeでの一連の流れ
  1. 前半
  2. 後半
5. Tips
  1. UnityのTips
  5. SQL文のTips
  6. Final IK
  7. GearVR+Unity

2017年4月18日火曜日

UE4プログラミング学習Battery Collector編(その1)

#第1~10回

  • 新規プロジェクトを作る際に、BPとC++を間違えると後で地獄を見る
    • Comntentの中にThirdPersonCPPがあるか確認
    • C++クラス内にBatteryCollectorCharactoerがあるか確認
      • プロジェクト作成直後は表示されないこともある。エディターを再起動すると直るので、表示されてなければ手間でも再起動して確認した方が良い
  • 途中で素材を取ってくるために使うサンプルは、ランチャーのラーニングにある「機能別サンプル(Contents Example)」というもの
  • BlueprintPureは2度呼ばれる、BlueprintCallableは1度だけ(...と言っているような)。その他の違いは公式などを参照。(参考
    • BlueprintPureは実行ピンを持たない。
  • Pickup_BPをダブルクリックで設定を開ける。
  • Battery_BPを作る際に、コンパイルしていなかったらしく意図しない挙動のBPが出来てしまいハマった
    • このBPを削除しようとした所、他から参照されているから強制削除するかどうか聞かれた。UE4にはリファレンスビューワーという物があり、これで確認できる(参考)。使ってみた所、バッテリーのmeshのことのようだった。これをクリアし、リファレンスビューワーにも表示されなくなったが、それでも参照されていると出た。UE4を再起動した所、解決した。
  • SpawnActorがunityで言う、Instantiateに近い感じ
  • チュートリアルのWEBからソースをDLできるが、ASpawnVolume::BeginPlay()の内容が第8回の内容と異なる
    • 第8回のようにスポーンさせたい場合は、動画の通りBeginPlayに2行書き足す必要がある
  • GetWorldTimerManager().SetTimerは、初級のチュートリアルでやった定期的に呼び出されるイベント(参考)。最後の引数をfalseにするとループしなくなる。
  • 今までUPROPERTYで指定していたCategoryは下図のように使われる
  • サイズを引き伸ばしたりは下図のトグルを使う

  • BatteryCollectorCharacter.hとcppがプロジェクト開始時に用意されているが、何かの拍子に消えてしまうようで、その修正を行う9回目で詰む。新規プロジェクト作成の際に、C++ではなくBPの3rdParsonを選んだものと思われる
    • 結局作り直した
  • 超重要!】AttachTo関数は現在非推奨であり、AttachToComponentを使うように警告が出る(コンパイルエラーになる)。引数はとりあえず次のようにしておけばいい。
   CollectionSphere->AttachToComponent(RootComponent, FAttachmentTransformRules::KeepRelativeTransform);

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